HITOHASHI

幼児期の大切な時期の食で重要な役割があるのが、保育園・幼稚園の

給食の時間です。その給食で、アレルギー等の問題を抱えている園が

年々増加しています。それは、給食室では大きな負担になります。栄

養士さんは本来料理が得意な人は多くありません。

栄養を満たしながら、アレルギーにも対応すること。これが本当に大

負担なのです。そこにおいしさを求めることが難しく、おいしいより

も安全が先に求められいるのが残念ながら

今の給食の現状です。大変なのは給食室だけではなく、園児に関わる

先生方にも大きな負担となっています。

弱者でもある、ひとはし∞代表の味佳が、自身の幼少期を思い出した

のです。

そして、ひとはし∞はそのすべてに多くの疑問を抱きました。アレルギー対応だけで、本当に園児のこと考えた給食になるのか。何かが違うのではないのか?

そこで、考案したのは、アレルギーの子もそうでない子も同じ給食を食べることができる。オーガニック体質改善給食®【KYOUSYOKU 】です。

そこで生み出された多くの献立「体質改善給食®」で給食の流れをいい意味で給食室。

ワンオペレーション化にすることにより、事故も無くし、子供達もおいしく、笑顔に、

同時に「体質改善」を目指します。こどもたちが楽しみにしている給食を不安なく園

児みんなが同じ給食を食べて、かつ体質改善ができる。

そんな給食を提供する「スペシャルな園づくり」のサポートをひとはし∞がいたします。(*一部アレルギーで対応が難しいものもあります。)

「コショク」を共に食べる

「KYOUSYOKU」に。

核家族化も増え子供も大人も一人で食事を摂る事ことが増えてきました。

「コショク」とは、一人で食べる意味だけではなく「個食・・皆がばらばらのものを食べる」「粉食・・野菜を食べず、粉ものばかり(パン・うどん・パスタ・お菓子)食べる」「戸食・・外食(惣菜)ばかり食べている」も含みます。

そんな社会の状況の中、園の給食くらいは様々な食材を「みんなでおいしい」と共感しながら、園児に食べさせてあげませんか?

家庭では想像以上にコショクが急加速しています。この影響が出るのは今ではありません。10年~20年後です。こどもの身体を救うきっかけを作るのは園が担っているとも過言ではありません。

ぜひ、園で【KYOUSYOKU】を導入してこどもの未来をつくりませんか。

01.  様々な教育に力を入れている。

02.  新しい子供に良いことは園に導入したいと思う。

03.  アレルギーの子供たちの対応が年々増えている。

04.  今の給食に疑問をいだいている。(加工食品が多い)

05.  給食員さんと先生方がコミュニケーションが取りずらいもしくは取っていない。

06.  食育ができていない。(方法がわからない)

07.  給食を身体に良いものにしたい。

親御さんが園を選ぶ4つのPOINT​

給食

園庭

先生

通園バス

貴園の給食室の先生を

体質改善給食®が作れる

最強の調理師・栄養士に導きます!

栄養士さんは味づくりのプロではない。調理師さんは栄養のプロではない。

これが、給食室で栄養士さんと調理師さんの視点の違いとなります。だからこそ「体質改善給食®」はそれぞれが、同じ目的で、給食を食べる方に主眼を置き、献立作り、味づくりができるように、研修指導をさせていただきます。10回の研修で気が付いたら、子供たちの身体を考えて給食を作るプロフェッショナルに。

体質改善給食®のノウハウは園の一生の宝となります。

​保育園に携わる先生は8回の研修で+αの食と躾の知識を費やしさらに子供達を元気は笑顔い導きます。

一園一園オーダーメイドで構築していく体質改善給食®の為、一年でお受けできる園様は限られております。海外でも注目されている給食です。導入されたい園様は半年から1年後のスタートをイメージしてご連絡いただけましたら幸いです。

■ 体質改善給食® 講演会プラン (5回/半年~1年)

■ 体質改善給食® 導入プラン  (19回+フォロー4回/3ヶ月~1年)

​ご要望によりオーガニック給食認証(JONA)を取る事が可能です。

お問い合わせはこちら⇒ info@mikkahitohashi.com

・導入5年目で園児の体質改善が85%に!

・入園児が卒園児の人数を毎年上回る園に!

(東京都 Nようちえん)

・オーガニック給食導入したら、​1人だった0才児の途中入園が10名を超えた!

(千葉県 A保育園)